bitbucketを個人用のBTSとして使う

bitbucketを個人用のBTSとして使うBTS(Bug Tracking System / バグ管理システム)って便利ですね。RedmineやTracなど有名どころは既に利用されている方も多いと思います。

で、僕はこれと同じような環境を個人のまとめ用にほしいなと思って探してみました。たどり着いたのがbitbucketでした。

RedmineやTracなど有名なのはインストール型が多くて面倒くさい。他のを探してみようとするとデザインが微妙だったりして使っていきたいと思えない。探した中でよさそうだったPivotalは毎月課金の有料だったので、これからどれだけの期間使っていくかわからないので今はパスです。

で、振り返ってGithubにもIssueやWikiが使えるのでRedmineみたいなチケット(Issue)管理できるかなと思ったのですが、公開されちゃうのでだめ。

んー、ってちょっと迷って別のことしてたらふとBitbucketがあることを思いだしました。

Bitbucketなら非公開でやりたかったことができそうです。とりあえず、テストのために新しいRepositoryを作って、Issue(日本ではチケットと呼ぶことが多い)を発行してみました。で、更新や解決等試してみたけどRedmineと同じように使えます。更に、Wikiも文法は知らない文法だったけど、まぁ慣れればいいし、普通にページ追加など簡単にできるしよかったです。

これで個人のタスク管理なんかしちゃったりしちゃおうと思います。Bitbucketは最近デザインも変わっていい感じになったし、個人的にかなりおすすめしたいサービスです!

Pocket
LINEで送る

You may also like...