MacbookAirの外部ディスプレイとしてiMacを使う!

MacbookAirの外部ディスプレイとしてiMacを使う!これ!ちょっと調べてみたら出来ました!別にMacBook AirとiMacの組み合わせである必要はなく、Mac同士でもう一台のMacを外部ディスプレイモードにして使えるのです。使い慣れたMacbookAirでデュアルディスプレイが使えて快適!

Dual

最近、iMacの挙動がちょっとおかしくなってきたので、この方が快適かな。あとiMacを単独で使う場合との切り替えも簡単なので特にストレスなく両モードの切替ができそうです。

デュアルディスプレイ化のために行った作業を記録します。

外部ディスプレイ接続用のケーブルを購入する

Cable

外部ディスプレイ接続用ケーブルは、機種によってThunderboltなのかMiniDisplayなのかが変わってきます。僕の環境ではThunderboldで行けました。ケーブルは、「住友電工 Thunderboltケーブル (1.0m, 白)」を購入しました。Amazonでも評価が良かったし、本家よりもお手頃価格だったので。1mにするか0.5mにするか迷いましたが、最初の写真のように近くであっても1mはあった方が余裕も合ってよかったかなと思います。

MacbookAirとiMacをThunderboltケーブルで繋げる

Cable1

ただつなげるだけです。これだけでいけるという記事もありましたが、僕の環境では何も起こりませんでした。F2を押してもダメ。そこでもう少し調べたところ設定の変更をする必要があることがわかりました。

設定でキーボードのショートカットを変更

External 2

この部分のチェックを外します。

iMac側で⌘+F2!

⌘+F2で行けました!やったー。

参考

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